「マッサージに行ってもすぐ戻る」
「ストレッチをしても変わらない」
肩こりで悩んでいる方の中には、
このように感じている方も多いのではないでしょうか。
肩こりは筋肉だけの問題ではなく、
体の使い方と脳の関係が影響していることがあります。
肩こりが治らない理由
筋肉だけにアプローチしている
肩こりというと
・肩の筋肉が硬い
・血流が悪い
と考えられがちですが、
それだけでは変わらないケースもあります。
体は脳からの指令で動いているため、
使い方のクセが変わらなければ同じ状態を繰り返します。
同じ使い方を繰り返している
日常生活の中で
・肩に力が入りやすい
・首や肩で支えている
こういった状態が続くと、
一部の筋肉に負担がかかり続けます。
その結果、肩こりが慢性的になりやすくなります。
体の使い方と脳の関係
体を変えるためには、
筋肉を鍛えるだけでなく
👉 動きを感じること
が大切です。
体の感覚がわかるようになると、
脳がその動きを覚え、使い方が変わっていきます。
クレセントのアプローチ
クレセントでは
まず美容整体で体をゆるめ、
そのあとピラティスで体の使い方を整えます。
体がゆるむことで感覚が入りやすくなり、
無意識の力みやクセに気づきやすくなります。
その結果
・力を抜けるようになる
・必要な筋肉が使いやすくなる
といった変化につながります。
何をやるかより、どう感じるか
運動というと
「何をやるか」に意識が向きがちですが、
体を変えるうえで大切なのは
👉 どう感じているか
です。
感覚が変わると、体の使い方も自然と変わっていきます。
肩こりは変わる可能性があります
肩こりは年齢や体質だけで決まるものではなく、
体の使い方を見直すことで変化を感じる方もいらっしゃいます。
豊田市の美容整体×ピラティススタジオ
クレセントでは、一人ひとりの体の状態に合わせてサポートしています。
気になる方はお気軽にご相談ください。
https://lin.ee/Plg0yN7

