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猫背が続くと体に起こること|見た目だけじゃない影響

「気づくと背中が丸くなっている」
「写真を見ると姿勢が気になる」

猫背は見た目の問題と思われがちですが、
体の中にも影響が出ることがあります。


目次

呼吸が浅くなりやすい

猫背の姿勢になると、
胸まわりが縮こまりやすくなります。

その状態が続くと、
呼吸が浅くなりやすくなります。

呼吸が浅いと、
体の内側の働きも低下しやすくなります。


肩こりや首の負担につながる

頭は本来、体の上に乗っていますが、
猫背になると前に出やすくなります。

その状態では

・首
・肩

に負担がかかり続けます。

結果として、肩こりや首の不調につながることがあります。


お腹の力が入りにくくなる

猫背の姿勢では、
お腹まわりの筋肉がうまく使いにくくなります。

そのため

「支えている感覚がない」
「力が抜けている感じがする」

と感じる方もいらっしゃいます。


体のバランスが崩れやすくなる

姿勢が崩れると、
一部の筋肉に負担がかかりやすくなります。

その状態が続くことで

・腰の違和感
・体の疲れやすさ

につながることもあります。


感覚が変わると姿勢は変わる

姿勢を良くしようとして
無理に胸を張ると、逆に力みやすくなります。

それよりも

「どこに力が入っているか」
「どこが抜けているか」

に気づくことが大切です。

体がゆるんで感覚が出てくると、
少しずつ姿勢の取り方も変わっていきます。


姿勢は意識だけでは変えにくい

「気をつけよう」と思っても、
気づけば元に戻っていることはありませんか?

姿勢は日常のクセの積み重ねなので、
意識だけで変え続けるのは難しいと感じる方も多いです。


見た目だけじゃない変化

姿勢が整ってくると

・呼吸がしやすくなる
・体が軽く感じる
・無理な力が抜ける

といった変化を感じる方もいらっしゃいます。


体を見直すきっかけに

猫背は見た目だけでなく、
体の内側のバランスにも影響します。

気になる方は、
一度体の使い方を見直してみるのもおすすめです。

体験レッスンはこちら↓
https://lin.ee/Plg0yN7

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